shampoo
コンセプト
美容師が既存のシャンプーの問題点を見直して、使いやすさを優先してリッチな内容成分、ノンシリコンシャンプ-、シンプル仕様と成ってます。*マッサージブラシを使っての新しいシャンプー方法のお薦め!! 特にべとつきやすい方、かゆみが出る方お薦めです。
silk シルク成分配合 [質感、サラサラ]
- 400ml ボトル ¥ 3,675 (内税 ¥ 150)
- 400ml リフィル¥ 3,150 (内税 ¥ 145)
- 2500ml リフィル¥ 15,750 (内税 ¥ 750)
Gel
おすすめ理由
美容師がお薦めする、コーティングトリートメントジェル、ブローやブラッシング時の摩擦から髪を守り、枝毛、切れ毛を防止します。広がりやすい髪をまとめやすくし、パーマヘア、カラー毛の保護にお薦めします。
- 100ml ¥ 3,675 (内税 ¥ 175)
- 200ml ¥ 6,300 (内税 ¥ 300)
Massage Brush
歯ブラシの原理
太いメインブラシ(A) が毛髪を起きあがらせます。
そこにソフトでの細かいブラシ(B) が毛穴の中まで残留物の流しを完全にします。
シャンプーの髪と頭皮の違いを考えたときに頭皮はマッサージブラシを使うとシンプルシンキングで解決
- Q1: なぜこんなに気持ちいいの? A1: 弾力性のあるブラシソフトなタッチで頭皮をほどよくマッサージするから
- Q2: なぜ、頭皮がすっきり? A2: 歯ブラシの原理で髪の1本1本を立ち上がらせて頭皮の隙間をマッサージするので、指で洗うより髪をきしませず、頭皮の皮脂や汚れをきれいに落とします。
シャンプートリートメントの選び方
髪の毛と頭皮の状態を別々に考えることが大切です。
下記のように、髪の毛、頭皮ともに同じタイプであれば、シャンプートリートメントを選ぶのことは難しくはありません。

ですが、例えば、下のような髪の毛、頭皮のタイプの場合はどうでしょう?

髪の毛がドライ(ダメージ)で頭皮がオイリーの方が、髪の毛の為にしっとりタイプのシャンプーを選ぶと、頭皮がオイリーになってすぐにべとつくようになります。また、髪の毛がドライ(ダメージ)で頭皮がドライの方が頭皮の為に、自然派のナチュラル系のシャンプーを選ぶと、髪の毛がパサパサしてしまいます。
フケが気になる方がフケ用のシャンプーを使うと髪の毛がパサパサしてしまいます。 ※一般的にフケ用シャンプーは洗浄力が強く、頭皮、髪為にもお薦めしません。
そこで弊社は、お薦めのシャンプートリートメントの選び方、方法を考えました。
- 選び方
- アミノ酸が良質でたくさん入っている髪の毛によいシャンプーを選ぶことです。
- 方法
- 頭皮を流すときにはシャンプーブラシでをよく流す。 ※これを良くすると頭皮がベトつく事はありません。
- 適量なトリートメント
- シャンプーの後、外出がないとき等、時間に余裕が有る時に多めに付けてみて、ベトつくようでしたら、そこから徐々に量を減らして適量を見定めてください。 ※少量を付けて、徐々に量を増やして適量を探すのは時間がかかります。
正しいシャンプーの仕方
以下の 4つのステップをお試しください。
- 1:ぬらし
- お湯で髪はよくぬらし、この時点で髪の汚れは約70%は落ちます、頭皮にも意識してしっかりぬらします。お湯の温度は40℃以下が髪に優しいです。
- 2:良く泡立て
- 泡立てにはシャンプー、水、空気が必要ですこの配分が上手くいけばシャンプー剤は少なくなります、上手くいかない場合は流してもう一度シャンプーをつけなおします、泡立てさえ上手くいけば2度洗いは必要有りません。 ※長い髪の方はぬらした後シャンプー剤つける前に毛先は絞って余分な水を無くすとより泡立てが簡単になります。
- 3:洗い
- 髪と頭皮を意識して洗います。髪を洗う時は泡で汚れを吸着させて落とすので優しくもみ込むように洗います。 ※ 濡れている時は髪はダメージを受けやすいで注意が必要です!頭皮はマッサージブラシで洗います。
- 4:流し
- 髪の毛を良く流してから頭皮はマッサージブラシで生え際から、小さく円を描くように優しくマッサージするようにします。 ※ 頭皮がベトつく方、かゆみが出る方は念入りに。